CATEGORY

アイテム/パーツ類

  • 2016年2月19日

【超軽量】ヘッデン 34g

今までのヘッデンはジェントスの明るーいものでしたが、電池込重量は130g+予備電池(単四が3本)で結構な重さでした。 そして、今度のヘッデンは、電池込重量は34g+予備電池(ボタン電池が2個)なので重さは1/4くらいになります。しかもIPX6の防水性 […]

  • 2016年2月15日
  • 2019年3月3日

【超軽量】ウルトラ・ライトなアイテムあれこれ

ウルトラライトなキャンプ道具をまとめてみました。持っているアイテムもあるが無いものも多い。 【ストーブ】固形燃料 メリットは故障に強い。メンテ不要。燃料をこぼすという事もない。 デメリットは火力が弱く風にも弱い。また燃料が高い。 ESBIT エスビッ […]

  • 2015年11月30日
  • 2019年3月20日

中国製の超軽量コット(1.4kg)

以前にシーカヤックツーリングで見たことのあるサーマレストのコットに憧れていたものの、良いお値段がするそのコットは買えずにいましたが、似たような中国製のコットがアマゾンで販売されていたので、思わずポチッとしてしまいました。 超軽量のコット(1.4kg) […]

  • 2015年11月12日

【軽量化】クラッシャブル ランタン シェード

キャンプに行くときはヘッドライトと小さいランタンの両方を持っていく事が多い。 カヤック旅の場合は重さや大きさはあんまり気にしないで良いのだけれど歩いてキャンプに行くとなるとやっぱり何とか軽量化したいと思う。 そこで前から気になっていたモンベルの「クラ […]

  • 2015年10月25日
  • 2019年3月3日

秋!焚火の良い季節なので・・・焚火台を新調しました。

基本的に直火でしか焚火をしてこなかったので焚火台には全然興味がなかったけれどもこの頃は急に焚火台熱が盛り上がってきた。近場で焚火をしようとしたら焚火台が無いとできない。 そして先々週のビワイチでマチャさんが持ってきたスノーピーク焚火台Mがとても暖かく […]

  • 2015年10月21日
  • 2019年3月3日

プロから教えてもらった、キャンプの必需品

キャンプと言えば焚火ですね。焚火の燃料に薪を持って行ったり、キャンプ場で薪を買ったりする場合は、丈夫なナイフか、鉈が一丁あれば事足ります。 でも、シーカヤックで行くキャンプの場合の焚火はほとんどが流木を使います。そんなとき、シルキーゴムボーイが大活躍します。

  • 2015年5月26日
  • 2019年3月21日

輪行コロコロ袋自作(改良版)

前回作成した輪行袋はかさばる上に袋とじがヒモだったためはっきり言って使いづらかった。 コロコロできるように台車も取り付けたがイマイチだったのでそれも改良。 –改良点– (1)前回はターポリンシートで作成したが今回は家にあった自 […]

  • 2015年5月16日
  • 2019年3月21日

超簡単な輪行バッグ自作

サイクリングというかポタリングに行くとき、スタミナ切れでヒイヒイ言いながらの帰り道はしんどいのです。 ダホン専用の輪行バッグは5000円くらいなので、買えば良いんですけど、いやいや、やっぱり自分で工夫する楽しみもあるだろうと、折り畳み自転車用の輪行バ […]

  • 2015年5月8日
  • 2019年3月21日

自作(DIY)簡単・低予算のフォールディング・テーブル

今回は、ゆったりしたチェアに合う低めのフォールディング・テーブルの自作についてのご紹介をしたいと思います。 愛用チェアにぴったりのテーブルがほしい 長年愛用している Ogawaチェア にぴったりサイズの、低くて小さめなテーブルが欲しくて、ネットをウロ […]

  • 2015年4月21日
  • 2019年3月21日

ダイソーランチカバー(改)コンパクトクーラーバッグ

「天気のいい日に公園まで歩いて行って、木陰でくつろぎビールを一杯飲んで昼寝。」 こんな事を夢見てたら、小さいクーラーボックスが欲しくなってきました。 近くにあるカインズホームに行くと、5Lサイズのものが600円くらいで売っていましたが、自分のほしいサ […]

  • 2015年4月18日
  • 2019年3月21日

ソト(SOTO) ミニポップアップテーブル フィールドホッパー ST-630をぐにゃりと曲がらないようにする方法

今まではキャプテンスタッグのアルミロールテーブルを使っていました。 値段が安いし、カヤックやオートキャンプでは問題ない大きさです。  (重さ:約700g) しかも耐荷重30kg! 横のプラスチック部品が外れてしまうのがチョット気になりますが、超人気商 […]